CHECK POINT
技術が足りないのではありません。
「価値が伝わり、相談につながる導線」がないだけです。
あなたは、これまで技術を磨き、品質を高め、目の前のお客様に誠実に向き合ってきたはずです。
提供しているものには、自信がある。
実際、一度仕事をしたお客様からは喜ばれる。
リピートや紹介につながることもある。
それなのに、新規案件の獲得だけは安定しない。
紹介が続く月もあれば、問い合わせがほとんどない月もある。
目の前の仕事が落ち着くと、急に数カ月先の売上が不安になる。
かといって、毎日テレアポをしたり、交流会に参加したり、SNSで自分を売り込んだりするのは、自分たちのスタイルに合わない。
そんな状況になっていないでしょうか。
こんな状態に、心当たりはありませんか?
ひとつでも当てはまるなら、このまま読み進めてください。
- 良い仕事をしているのに、新規案件は紹介と口コミ頼み
- ホームページはあるが、ほとんど問い合わせが来ない
- サービスの価値を、うまく言葉で説明できない
- 営業が苦手で、つい案件獲得を後回しにしてしまう
- SNSを更新しても、売上につながっている実感がない
- 広告を出したことはあるが、効果が分からずやめてしまった
- 広告代理店と制作会社で担当者が分かれ、話がうまく伝わらない
- 忙しい時は営業できず、暇になってから慌てて集客を始める
- 値段だけで比較され、本来の価値が伝わらない
- 本当は制作やサービス提供に集中したい
ひとつでも当てはまるなら、問題はあなたの技術力ではありません。
ましてや、営業マンのように話せないことが原因でもありません。
問題は、あなたの技術やサービスの価値を、
必要としている人に届け、理解してもらい、
相談という行動につなげる仕組みがないことです。
「きれいなホームページ」を作るだけでは、
案件は増えません
多くのホームページは、会社案内として作られています。
フォーム
見た目は整っていても、見込み客が知りたいことに、順番どおり答えられていません。
見込み客が本当に知りたいのは、次のようなことです。
- 「これは, 自分のためのサービスなのか」
- 「自分の悩みを、本当に解決できるのか」
- 「ほかの会社と何が違うのか」
- 「なぜ、この人に任せるべきなのか」
- 「相談したあと、強引に売り込まれないか」
こうした疑問や不安が解消されないまま、サービス紹介だけを並べても、見込み客は行動しません。
少し興味を持ったとしても、
「また時間がある時に見よう」
と、ページを閉じ、そのまま戻ってこなくなります。
必要なのは、情報を並べたホームページではありません。
見込み客の悩みに寄り添い、
サービスの価値を分かりやすく伝え、
相談する理由をつくる、
見込み客との営業トークをWEB上で再現した
セールスLP(ランディングページ)
です。
しかし、LPを作るだけでも十分ではありません
どれだけ優れたLPを作っても、そのページを必要としている人に見てもらえなければ、問い合わせは生まれません。
反対に、広告で多くのアクセスを集めても、LPのメッセージがずれていれば、広告費だけが消えていきます。
成果を左右するのは、広告とLPを別々に考えることではありません。
重要なのは、この3つを、ひとつの流れとして設計することです。
誰に
広告を見せるのか
その人に、
どんな言葉を届けるのか
どの悩みを入り口に、
どのサービスを提案するのか
広告からLPまで。
セールスのプロが、すべてをつなぎます。
一般的なWEB集客では、業務が細かく分業されています。
それぞれに専門性がある一方で、関わる人が増えるほど、最初のメッセージは少しずつ変わっていきます。
経営者が伝えたかった本来の価値が、担当者から担当者へ渡るたびに薄まり、最終的には、
「見た目はきれいだが、何が強みなのか分からないページ」
になってしまうことも珍しくありません。
本サービスでは、広告のターゲティングからLPのセールスコピーまで、
セールスのプロが一気通貫で設計します。
- 広告で投げかけたメッセージを、そのままLPで受け止める。
- LPで提示する約束に合わせて、広告のターゲットを決める。
- 集まった反応データを確認し、広告とLPの両方を改善する。
集客と成約を分断せず、ひとつの営業導線として構築します。
あなたの代わりに24時間働く
「案件獲得の仕組み」
構築するのは、単なるホームページでも、広告キャンペーンでもありません。
見込み客を集め、価値を伝え、相談につなげる一連の仕組みです。
見込み客を絞る
まずは、「誰にでも売ろう」とすることをやめます。あなたのサービスを特に必要としており、価値を理解しやすい見込み客を明確にします。業種、事業規模、抱えている問題、検討するタイミング、依頼先を選ぶ基準まで整理し、広告を届ける相手を絞り込みます。
ひとつの悩みに、ひとつのメッセージを届ける
ひとつのLPに, あれもこれも詰め込むことはしません。「1メッセージ=1LP」を原則に、見込み客が今すぐ解決したい悩みに焦点を当てます。誰のためのサービスで、どんな問題を解決し、どのような未来を実現するのか。セールスの現場で使われてきた購買心理と実証済みの構成を活用し、相談がつながる順番で言葉を組み立てます。
少額から広告をテストする
最初から大きな広告予算を使う必要はありません。まずは少額から広告を配信し、どのターゲットが反応するのか、どのメッセージがクリックされるのか、どの訴求が相談につながるのかを確認します。感覚や好みで判断するのではなく、実際の反応データを基に、勝ち筋を探します。
広告とLPを改善する
最初から完璧な広告やLPを作ろうとは考えません。見出し、オファー、広告文、ターゲット設定などを比較し、反応が良い組み合わせを残していきます。小さく試す。数字を見る。改善する。成果につながる組み合わせが見つかったら、予算を広げる。この順番で進めることで、無計画に広告費を使うリスクを抑えます。
このサービスが、一般的な制作会社や広告代理店と
違う3つの理由
「見栄え」ではなく、「問い合わせ」から逆算します
デザインを否定するわけではありません。しかし、LPの目的はデザインを評価してもらうことではなく、見込み客に行動してもらうことです。何を伝えれば相談したくなるのか。どの不安を解消すれば行動できるのか。どの順番なら、価値が正しく伝わるのか。問い合わせから逆算して、構成と文章を設計します。
広告とLPを分業しません
広告担当者とLP制作者が別々では、責任の所在が曖昧になります。問い合わせが来なかった時、「広告のターゲットが悪い」「LPの成約率が悪い」と、原因を押しつけ合っても、成果は改善しません。本サービスでは、広告からLPまでをつなぐため、全体の数字を見ながら改善できます。
大きく賭けず、小さく試します
いきなり高額な広告費を投じることは推奨しません。最初は少額でテストし、反応が確認できてから予算を拡大します。「作って終わり」ではなく、市場の反応を見ながら育てる。これが、リスクを抑えながら案件獲得の仕組みを構築する基本方針です。
この仕組みが動き始めると、仕事の取り方が変わります
これまでのように、人脈や紹介だけを待つ必要がなくなります。
案件が減ってから慌てて営業を始める必要もありません。
あなたが制作している間も。お客様にサービスを提供している間も。夜間や休日であっても。
広告とLPが、見込み客にあなたの価値を伝え続けます。
目指すのは、単にアクセスを増やすことではありません。
あなたのサービスを必要としている見込み客から、相談が入る状態です。
その結果、あなたは、
- 苦手なテレアポや売り込みの負担を減らせる
- 紹介だけに依存しない集客経路を持てる
- 数カ月先の売上に対する不安を軽減できる
- 価格だけで比較されにくくなる
- 自社の価値を理解した見込み客と商談できる
- 集客作業を手手放し、本業に集中できる
ようになります。
あなたが営業マンになる必要はありません。
優れた技術を持つあなたの代わりに、
その価値を伝える営業導線を作ればよいのです。
特に、次のような企業・事業者に適しています
- 美容サロン、治療院
- コンサルタント、研修サービス
- 税理士、行政書士、社労士などの士業
- 専門性の高いBtoBサービス
- 高単価のオーダーメイドサービス
- 技術力には自信があるが、営業専任者がいない会社
- 紹介以外の新規集客経路を作りたい個人事業主
反対に、短期間で大量のアクセスだけを集めたい方や、価格の安さだけで勝負したい方には向いていません。
サービスの品質に自信があり、その価値を必要な人へ正しく伝えたい方のための仕組みです。
ご提供するサービス
セールスレター制作(LP・DM)
単なる文章作成ではなく、見込み客の分析からオファー設計、構成、セールスコピー制作まで行います。
主な対応内容
- 商品・サービスのヒアリング
- ターゲットと顧客心理 of 整理
- 競合・市場の訴求分析
- 商品の強みと差別化ポイントの言語化
- LPコンセプトの設計
- ヘッドラインとオファーの作成
- LP全体の構成作成
- セールスコピー執筆
- 広告とのメッセージ連動設計
- 制作に必要な原稿の納品
WEB広告運用代行
見込み客を絞り込んだターゲティングから、少額でのテスト配信、反応データを基にした改善まで、広告運用を一貫して代行します。LPと連動した一貫性のあるメッセージで、広告費を無駄にしません。
LPO・LP継続改善
公開して終わりにはしません。実際のアクセスや反応データを継続的に分析し、見出し・オファー・構成を検証しながら、成約率を高めるための改善を続けます。
良い仕事が、営業の苦手さを理由に埋もれてしまう。
その状態を、そろそろ終わらせませんか?
あなたのサービスに価値がないのではありません。
必要としている人に届いていない。
価値が伝わる順番で説明されていない。
相談につながる導線が整っていない。
多くの場合、問題はそこにあります。
あなたは、あなたにしかできない仕事に集中してください。
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受け取ってください
「広告代理店に頼んだけど成果が出なかった」
「制作会社に依頼したが、思っていたものと違った」
「何を基準に外注先を選べばいいか分からない」
そんな失敗を防ぐために、
販促支援を外部に依頼する際に必ず確認すべきポイントをまとめたチェックリストをご用意しました。
このチェックリストでは、
- 良い外注先と悪い外注先の見分け方
- 契約前に必ず確認すべき質問項目
- 成果が出ない原因を見抜くポイント
- 分業による失敗を防ぐチェック項目
- 自社に合った依頼方法の判断基準
などを整理しています。これから外注を検討している方はもちろん、すでに依頼している方にも役立つ内容です。
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※必要な方にのみご案内をお送りします